【芸能】生野陽子アナ、独身時代は「つい周囲と比べてた」 [フォーエバー★]

1:2021/02/20(土) 15:40:33.05ID:CAP_USER9 報道番組などに出演中のフジテレビアナウンサーの生野陽子さん。2019年4月に第一子となる女児を出産し、約半年間の育休を経て同年10月に復職をしました。そして36歳となった現在――。仕事、家族、そして自分自身について、どのように感じているのでしょうか。毎月第2土曜日にお届けするコラムで生野さんが今の気持ちを素直に語ります。

【画像】生野陽子さんの撮り下ろし写真

2月になり、寒さも一弾と厳しくなったきました。1月に再度発令された緊急事態宣言。解除された地域もありますが、一方で延長された地域も多く、命や健康を守る為に精一杯の生活が続いていますね。収束まで、なんとか乗り切りたいですね。我が家は、夫婦共にアナウンサーの仕事をしていますが、最近、1歳の娘が父親(中村光宏アナウンサー)を画面で見つけると「パパ!」と言って嬉しそうです。
私が画面に映ったときには、テレビに”チュー”をしたようで、ますます仕事頑張れます!

夫の家事には一切、口出ししない!
両親から子育てのバックアップをもらいながら生活していますが、子供が生まれて以降は、夫婦で家事の役割分担ができてきました。大人用の食事づくりと食器洗いは主に夫が担当です。食べたいメニューをリクエストすると、レシピを検索し作ってくれますが、希望を言わなかった場合、朝からパスタが出てくることも。しかもイカスミ(笑)。寝起きでイカスミパスタはヘビー!と驚きましたが、子供の食事の世話に追われる中、作ってくれるのは本当にありがたい!自分一人だったら食パン1枚焼いてお終りですので…。どんな時も感謝し、夫の“意思”を尊重するようにしています。野菜が足りないと思ったら、娘用に常備している野菜を炊いたものを食卓に加えればいいですしね。

Author: kokohenjp

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です